あの大勝軒の名を冠したつけ麺がスーパーマーケットで普通に売られていました。
あまりに有名であるからなのか、毀誉褒貶の激しい、つけ麺オブつけ麺「大勝軒」です。
まだ食べてません。明日のお昼にしようかな。
しかし、麺とスープだけで具がないのがちょっと悲しい。
多分・・・「誰がつくっても、大体こんなふうになるのよね」とか片桐はいりみないな結果になりそうですが。
日本一長い商店街、天神橋筋商店街をぶらついてきました。
といっても、この炎天下、JR天満界隈を少しボラボラしただけです。
なにせ、この日は地元豊中では38度を超え、日本一暑い日だったのです。商店街のアーケードが非常にありがたかった。
近くには上方落語の定打小屋「天満天神繁昌亭」があるので、その幟がたくさん立っています。
この界隈には最近、非常にたくさんの古本屋さんが固まってできています。
数件に入りましたが、どの店も明るくて入りやすく、昔の「入るなオーラ(?)」を出しているような古本屋さんとは雰囲気が違います。
又、この日はそれらの本屋さんが展示スペースを借り、ひとところで古本市を開催していました。
それが目当てだったのですが、これはあまり頂けない。集客のテコ入れにということだと思うのですが、はっきり言って良いものがない。というか、本が普通に汚い。本に対する愛情も感じられない。おまけにちょっと高めかもしれない。これじゃ、せっかくのイベントが逆効果です。告知もしていることなのだから、撒き餌的なものもないと・・・。行った日が悪かったのかな?
もちろん、ブックオフにはない、古い絵葉書や希少本などもたくさんありましたが。
結局なにも買わずに帰りました。
あまり時間もなかったので。
遅めの昼食。
本日はこちらの「激辛ちゃんぽん麺」
暑いし、野菜もたくさんとれるし・・・。ま、あまり辛くはなかったけど。
スープはコクがあってさっぱりしてて、美味しかったです。きくらげがでかくてうれしい。
でも横のおっさんの食べていたノーマルなラーメンもうまそうでした。
滋賀県発のチェーン店ということです。半分くらい食べてから、お酢をかけてくださいということで、大きなお酢ポットがおいてあります。
ためしにかけてみると・・・うーん、これぁうまい。思いのほかマッチします。後味もさっぽり。おすすめですね。
行くことになった詳しい経緯は書くと差し障りがあるので?とりあえず、つけ麺を食べに行きました。
ネットで調べたらかなり評判は高いようです。
福島区の「紋次郎」というお店です。
基本的につけ麺の専門店。行ってみると限定何食かでラーメンもありました。
福島区は結構ラーメン店の激戦区ですね。
つけ麺では駅前の「みさわ」が有名。まだ行ったことはないけれど。
私は辛つけ麺をオーダー。量はわかりませんが、ちょっと腹が減ってたので、大盛りを。
いろいろとトッピング材料があるのはうれしいですね。上記の玉ねぎ・紅しょうが・高菜等々。
それと、ビールを頼んだら、アサヒ?麒麟?サッポロ?サントリー?と聞いてきます。
珍しいのでサントリーと言うと、期待を裏切ってプレミアムモルツが・・・
これはうれしい誤算です。
茹で時間が長いので、ゆっくりビールを味わえます。
麺は極太。食感はなんか冷やしうどんを食べているよう。いつものようにまずは麺のみを食す。問題なく旨いですね。スープは魚介系で、魚粉が乗ってます。
しかし・・・ボクは「辛」つけ麺を頼んだよな。全然辛くないんだけど。思わず、間違いないか聞きそうになりました。
ネットにはスープの鉢が熱くて持てないと書いてありました。なるほど、熱い。
しかし、肝心のスープ自体が全然熱くないんだなあ。ここは残念なポイント。
やはり上新庄の大鶴製麺処のスープがダントツに熱くて、冷やあつでは最高に旨いと思います。
大盛りだったのですが、ツルット完食。あっさりしてますねえ。
その後に、焼石のサービスがあるそうなので頼みました。
すると出てきたのは「石」ではなくて???どっかで見たことあるな。
これは釣りのおもりではないのか?
これをスープに入れると、勢い良くジュージューいいます。白いシャツなどは着ていかないようにしましょう。
醤油の焦げた香ばしい香りがあたりに広がります。周りのお客さんから、「いい匂い、お祭りの屋台の匂いだ」との感想が。
うんそうだな。これはとうもろこしの焦がし醤油の匂いか・・・。
これでスープが熱くなるので、ここにスープ割りをします。
ポットにおいてあるので、自分の好みで好きな濃さで。
塩分は控えなければならないけど、熱いに、まあいいか。
満足の一品でした。
「キャタピラー」のチケットをテアトル梅田でゲットし(危なかった、完売寸前)、時間があるので、ランチはラーメン。
酷暑の中、近辺をうろついて発見したのが、麺匠北野八番亭。
かっぱ横丁の並びで道を挟んで向かい側。DDHOUSEの反対側です。
店が二つに別れており、向かって右がテーブル席。左側がカウンターのみです。
お昼時でもあり、結構こんでいます。ひとりなので、左のカウンター席へ。
注文は野菜ラーメンにしました。
細麺で豚骨系。替え玉もありなので、博多ラーメンぽいのかな。
でも、味はそんなでもない。クリーミーであっさりしています。
ラーメンは具をつまみにビール呑んだりできていいね。
テーブルの上には豆板醤・高菜・紅しょうがなど、トッピングが豊富なのもうれしい。
チャーシューはロースみたいなので、あっさりしてます。
でも、ボクは食べるのが遅いので、いつも細麺は伸びてしまうのが、ちょっと問題。
早く食べればいいんだけどね。
結構、美味しくて満足です。
暑い時こそ、暑いラーメン。
古本市が催されるということなので行ってまいりました。
まず、阪急電車で四条河原町まで。夕方になると川床が営業されるのでしょう。
「かわどこ」という時もあるし「かわゆか」と言う時もありますね。
東華菜館。一度行ってみたいお店です。大正時代の建築らしいです。
河原町から京阪電車に乗り換えて、鴨川沿いを出町柳駅まで。
出町柳駅は叡電と連絡しており、かわいい叡山電車が到着していました。
予定がなければこれに乗って鞍馬とか行きたいなー。
で、下鴨神社 糺の森。ちゃんと行くのは初めてです。洛中なのに、すっごい森なんですね。
神社の境内で古本まつりが行われているのですが、思ったよりも盛大で、見る前からちょっと疲れてしまいました。
暑くで汗が止まらない。ご自由におとり下さい的にダンボールに入れてあるうちわをもらいます。
半分見たところで、体力も気力も尽きてしまいました。まあ、楽しめたし、掘り出し物もあったし。満足です。
本当ならばせめて、ゆっくりと下鴨神社を見物したかったのですが、お昼ごはんも食べそこねていたので、また今度ということに。
四条河原町まで戻ります。時間はすっかり夕方5時近く。
夜から始まるお店がほとんどで、中途半端な時間になってしまったので、マクドナルドくらいしかありません。
あとは風俗のおにいさんがちらほらと営業を・・・。でかい荷物(本)を抱えて、一眼レフを持ってんのに、入られへんて。
ラーメン屋さんが一軒だけ営業していたので、入ります。
店の名前はあえて書きません、ていうか、覚えてません。ひとつ覚えてるのは「こだわりのラーメン」と謳っていたこと。
なぜ書かないかというと、ホメることができないから。
いや、ボク的には大満足なんです。ここまでマズイラーメンは久しぶりだと。感動的ですらあります。
まず、メニューにやるきのなさが。おすすめ的なものがなく、一見としてはなにを頼んでいいか分からない。
デフォルトのラーメンがないのです。
仕方なく、味噌ラーメンを。
普通のラーメン屋で味噌は外れ率が高いと思うのですが、こうなったらトコトン外してやろうと。
喉が乾いていたので、ビールを。はい、案の定、スーパードライ。ボクとしては、スーパードライはあまりビールの中には入れてません。ありゃあ、ビールとしては逃げだと思います。それ単独で味わうことはできないし。
で、作っているところを見ていると、最後になんか乗せている。なんだろう。厚焼き玉子のようなものを。しかし、ラーメンだし。
で、運ばれてきたラーメンに乗っていたのは、果たして、やはり玉子焼き!!
もしかしたら、すごくナイスな組み合わせなのかも。目からウロコ!?
食べてみると、見事にマッチせず、それぞれがそれぞれの主張をしていました。鉢の中はすごく気まずい雰囲気です。
そもそもおかしいなと思ったのが、テーブルの上にはトッピング用に「天かす」(東京では揚げ玉?)が置かれているのです。ラーメン屋で。
あと、麺が侮れない。最近はバリカタだの針金などという、硬め志向が一般的なのに。いや、久しぶりです。こんなムニュムニュの麺の食感は。カウンター内で作業しているのが、結構高齢なおっちゃん二人なんで仕方ないか。
もう、ほんと、ネタ的には嬉しかったですねえ。食後感としては。中途半端に可もなく不可もないラーメンより。
しかし、「こだわりのラーメン」のこだわりどころがついにわからなかったのは、ボクの未熟なところなのか・・・。
とりあえず、ワースト第一位は今のところこれに決まり。
さらにマズイラーメンを求めて食べ歩こうか。
暑いけど、行かないわけにはいかないというか、強迫観念的ななにかに背中を押されて行ってまいりました。
横尾忠則全ポスター 展。
中之島の国立国際美術館です。
なんとか午前中に出発し、肥後橋駅へ。駅の階段をあがると目の前のアパホテルにこのような看板が。
高校野球というか、スポーツに疎いので有名な高校なのかどうなのか知らないのですが、ドカベンの高校だということは知っています。何でも、作者の水島新司が行きたくて行けなかったのが新潟明訓高校なのだそうです。
その横にあるレトロビルが前から気になってます。
一階がカフェになっているので、一度入ってみたいのですが、次の機会に。
さて、アパホテルと里山カフェを尻目に殺して国立国際美術館へ。
夏休みだし混んでるのかとおもったのですが、さにあらず。結構空いてます。
少し若いのにリサーチしても、「横尾忠則」自体、あまりピンときていないような感じでしたし。
そんなもんかな。
若い時にアングラ芝居を手伝ってたこともあるボクとしては、かなりのキーパーソンなんですけどね。
展示会場内にはスキンヘッドのおねいさんなんかもいて、少しほっと?したりして。
やはり、60年代の作品のパワーには圧倒されます。この蛍光色と乱雑にみえて抜群のバランス感覚で配置された超独創的なパーツのコラージュ・組み合わせがなんとも!!!
いいなーいいなー、という感じ。
例えば、ビートルズのイエローサブマリンのジャケットみたいなサイケイラストデザインなんかは、やっぱり時代や古さを感じるのですが、横尾先生の場合、それがない。すげーなー。
出口にはお定まりの売店コーナーがあるのですが、当然、横尾グッズが販売されています。まあ、もともとというか、ポップアートな人だから、グッズ販売はいいんですが・・・高くない?ルノワール・ゴッホとかの作品モチーフでもそんなにしないと思いますが。
図録も¥12,000だし。そんなもんちゃあ、そんなもんなんだが。
ちょっと手が出ないので、スルーしました。絵葉書もほしい作品がなかったし。ちょっとポイント外してる感じ。
600点展示と聞いていたので、根性入れてみました。多分、ボクが一番丁寧に見ていた(遅かった)でしょう。
堪能して会場を後にします。
帰りは梅田まで歩きました。
新地を通って、どこでラーメンを食べようかと。もぉ、ラーメンの口になっているので、中之島バーガーというのもうまそうだが、今日はパスします。
で、ここの店にしましょうと。
老舗で本店なんですが、古い店なんでしょうか。お初です。
つけ麺もプッシュされてますが、ここはラーメンを。しかし、「激辛」の文字があると、避けては通れません。
先日の向日町の激辛坦々麺を食べた後では、まあ、何がきても辛くないけどね。
激辛の赤玉っていうのを。結構うまいです。麺は中太を選びました。その割には、食ってるうちにすぐに伸び加減になってしまいますが。チャーシューもうまし。
腹が減ってたので、替え玉をしてしまいました。苦しい。軽く後悔。
ところで、今日は淀川の花火です。
梅田近辺は浴衣を着たカップルがいっぱい。ひところに比べると、みんな浴衣の着方がうまくなりましたね。
特に男子。前は胸高に帯を締め、お前はバカボンか?ガイジンか?みたいなのがいっぱいだったのですが、最近は結構着こなしているようです。雑誌とかで特集でもしたかな?でも、ひとり、帯が解けて再び結べなくて、ちょっと途方くくれてる男子もいましたが。
あと、女子は髪の毛盛る盛る。足元パンプス。まあ、むちゃくちゃに着崩してる子はいないみたいなので、よしとしましょう。
4時に大原の宿にチェックイン予約なので、適当な時間に向かいます。
車にナビはついてないけど、予めナビタイムでチェックしておけば、なんとかなるよね。
いらねーや。カーナビなんか。ホントはほしいけど。
宿に到着してすぐ、豪雨雷雨。
おかげで露天風呂はあまり楽しめず。
でもまあ、屋根のついているお風呂もあったし、雨の夕暮れ、ひぐらしのカナカナを聞きながら露天風呂に浸かるっていうのもいいもんだ。
夕飯は名物の味噌で鶏鍋。ビール大瓶日本でバタンキューでした。
翌日は宿のすぐ上にある大原寂光院へ。
建礼門院が尼さんとしておられたお寺。ちなみに有名なしば漬け(柴漬・紫葉漬け)の命名者は建礼門院だそうな。
寂光院の門前の漬物屋で購入。梅干・しば漬け・すぐき。うまし。

大きなきゅうり
寂光院を後にして、三千院へ。観光地としてかなり整備されています・・・が結構人は少ない。
結構写真を撮りました。
AUTOでなく、MANUALでの撮影にチャレンジしたので、結構失敗が・・・。
三千院を満喫し、次の目的地を比叡山と定めたのですが、道に迷って断念。
やっぱ、いるか、カーナビ。
そこで思い出したのが、向日市の激辛商店街。
かなり広範囲にわたって、向日市が激辛をキーワードにまちおこしをしているという。
良く通ったな、その企画。
iphoneで調べて、適当に一番辛そうなお店へ。
麒麟という中華料理屋の坦々麺がレベル5で一番辛そう。
もっと大々的に幟(のぼり)なんか立てて演出してるのかと思ったのに、結構地味なのね。
駅前も特になにもないし。でも麒麟さんが、たまたますぐに見つかったので入ります。
あ、一応、店の前にはマスコットの唐辛子キャラクターの幟があるんだ。
3時までの営業でもう終わりなんだけど、せっかくだからと入れてくれた。
上品なおかみさんありがとう。
でも、問題のレベル5の坦々麺を却下されてしまいました。なんでも、先日食べた人が具合が悪くなったそうで。
しかし、こちらも世界最強の唐辛子「ブート・ジョロキア」をベランダで栽培した私です。
今まで通常の流通激辛メニューで食えなかったものはない。
レベル3にしときなさいというのを、では中をとってレベル4で、商談成立(なんのこっちゃ)。
で、出てきたのがこの一品。
ま、赤いだけではびびりません。
今までなんども痛い目(文字通り)に合ってるので、安易にすするような愚行は避けます。
・・・・・正解。このブツはとてもすすり上げられるようなシロモノではありませんでした。
マジで辛いです。いや、がら”い”でず。
ここまで辛いと、慎重に粛々と食すしかありません。
結構時間をかけて麺と具は完食しました。しかし、スープは無理。大部分を残してしまいました。
気持ち的には、まぶたをカットしてドクターストップのTKO負けと言う感じです。
もう少し普通に食うことができれば。ちょっとしてやられたか(なにが?)
でも、しっかりと旨かったです。食べた直後はもういいか的な気持ちでしたが、翌日にはまた食べたくなりましたし。
他にもたくさん激辛メニューがあります。
又行きたいです。激辛商店街。※詳しくはホームページを。
お誘いがあったので、バーゲンに行ってきました。
誰のお誘いかって・・・、そのバーゲンのお店のおにいちゃんから。
一度、たまたま行って、すごくいい買い物ができたので、それからちょくちょく行ってます。
梅田の某アウトレット。
はっきり言って、安いから行くので、まいどそれほどの買い物はしません。
でも、この担当?のおにいちゃんが結構いろいろと教えてくれたりするので。
直筆のはがきをくれたり、直接電話がかかってきたりします。
まあ、商売なんだけど。にくめないっっちゅうか。頑張ってるのでね、彼が。息子みたいな年代だし。
この日もまずまずの収穫。
でっかい、有名店なので秘密にするようなことでもないんだけど、今のところは一応店名はふせておきます。ごめんなさい。
いつも、店に行く前にはランチをします。
本日はHEPの古潭で味噌ラーメン餃子乗せ。
昔、バイトしていた店ですが、やっぱ古潭はうまいわ♥
なかなか思うようにすすんでおらず、結局公開できずにブログエントリーだけが溜まっている状態なのですが、ようやく出口が見えてきたかな・・・と。
本日は日曜日。いつものように図書館へ。返す本/CDと借りるブツを入れ替え。ついでに8月号の「ランナーズ」を読む。先日、淀川マラソンにエントリーしたので、初レースに向けて情報の収集を。
その後、ちょうど昼時なので、常々気になっていた餃子専門店へ。なんせ、開店準備に3年くらいかけて、半年くらい前にようやくオープンした店です。
噂によると、納得のいく味になるまで何年も試行錯誤していたそうな。新規開店の割には、店内が結構使用感あったりするのはそのせいか。
オーダーはもちろん餃子、それと台湾ラーメンと生ビール。
ま、なんというか、とりたててうまいという感じでもない。普通の味?どういえばいい?いや、美味しいんですよ。なんか、勝手に想像していたような凝ったものではなくて、ストレートというか、うん。
気が向けばまた行きたい店ではあります。開店準備にそれだけ時間をかえたということで、偏屈なオヤジでもやってるのかなと思っていたのですが、店のスタッフはいたって愛想が良くて気に入りました。
ボクがカウンターで料理を待っている横には6歳くらいの女の子がひとりでテイクアウト餃子が出来上がるのを、お冷を飲みながら待っています。お使いですね。
なんかすごく可愛くて癒されました。
その女の子に対する店員さんも非常に優しかったので、好感度アップです。
店名失念したので、また報告します。ググッても出てこないので。
結構、疲労がたまってるようで、日中眠くてしかたがない。
プチ自分へのご褒美ということで、温泉(箕面水春)へ行ってきました。久しぶりです。
本当は極寒の季節に露天風呂+スチームサウナというのが好きなのですが、本日は季節に似あわず、肌寒いのでいい感じかなと。
まず、腹ごしらえにラーメンなど食します。いつもの「亀王」。それほど好きな店でもない、というか、他に選択肢があれば行かないのですが、関西で油そばがラインナップされているのはここくらいしかない。
でも、新メニューとして「つけ麺」が出ていました。全く期待してませんが、ここはやはり押さえておかないと。良くわからん使命感から選択。
やっぱ、辛い方にしました。
おねいさんがかなり辛いので云々というのを聞き流し、オーダー。待つ事しばし