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自家製麺らーめん屋 一心 JR茨木店


久しぶりにラーメン・つけ麺のレポートでも。

最近あまり食べてないつけ麺を。

JR茨木駅前イズミヤのビルの地下にある、「一心」。

この店に来る前に、つけ麺専門の店を覗いたのだが、どうも料金になっとくがいかない。
普通のつけ麺が800円なのはわかるが、辛いオプションで200円ずつ上がっていく。
少し上がるのはわからなくもないが、200円ずつというのは解せない。

で、こちらに来たのだが、同じく坦々つけ麺が800円。
デフォルトで少しは辛いのだからこれにしようと。

 

坦々つけ麺
坦々つけ麺

 

しかし、この店はラーメン店なのだが、それよりも様々な定食が多く、もはやラーメン関係ない感じ。

なので、あまり期待せずに。

と、おねいさんが辛さを聞いてくる。しかし、段階とかはないらしい。単に辛めという感じ。
その後、おやじさんが重ねて辛さの度合いを訪ねてくる。かなり辛くする?と言う感じ。
このおやじさんがにこやかで良い感じ。これだけでこの店の評価はあがる。

で、出てきた坦々つけ麺を食す。麺が変わっている。全粒粉で少し黒みがかかっている。自家製麺が売りです。
蕎麦のような味もして、なかなかいける。旨い。
つけ汁もそれほど魚介ではなく、いい感じ。
しかし、それほど辛くはない。

二口三口食べていると、再びおやじさんが、辛さはどお?と聞いてくる。
もっと辛くしようか?というので、では辛くしてください。
再び食すが、まあ、それほど辛くはないが、頑張ってはくれている。

普通に食べていると、おやじさんがまた確認。
でも、きりがないのでもう結構ですと答える。

元の唐辛子より辛くなることはないので。

完食して、お勘定を終えて出ようとすると、おやじさんの確認。

汗もかかずにたいしたもんだねー。

京都向日町の「激辛商店街」とかで激辛修行してますから、と。
おやじさんも激辛商店街は知っているとのこと。

つけ麺も思いの外旨いし、おやじさん始め感じが良いので叉行きたいお店でした。

★★★★★

麺匠 味冨久


住之江区。

昼食を食べるのが遅くなり。目についたラーメン屋へ。

新なにわ筋沿い

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向かいには丸源ラーメンもあって、こちらも行きたかったのですが。

午後二時くらいなので、客はほとんどいませんでした。

メニューがわかりにくい。

トッピングを頼まないと、素ラーメンになるということなのか?

良くわからないので、つけ麺を頼むことにしました。

標準サイズを頼んだのですが、頼んでから落ち着いて見ると250gと書いてある。

250g?普通150か200じゃないの?パスタの一人前って100gでしょ?

ちょっと後悔と、改めてメニューを見ると、麺の量が1kgまである\(◎o◎)/!

馬か!?

つけ汁は中華鍋でしゅんしゅんいって温めてくれてるので嬉しい。

出てきました。

つけ麺でもやしが入っているのはめずらしい。

麺は平打ち太麺と縮れ麺があって選べます。これは平打ち太麺。

当然のごとく歯ごたえが。おいしいけど、この量でこの歯ごたえはきびしい。

ただでさえ奥歯治療中なのに。

つけ汁は流行りなのでしょうか、すっげぇ魚介系です。うまい。

白髪ネギ(というには青いところも多いけど)がたっぷりなのがうれしい。

なので、もやしを入れてもネギのニオイとシャキシャキ感で全部消されるので、もやしはいらないかも。それよりデフォでメンマを入れて欲しい。

チャーシューは角煮のようなサイズ。あまりすきではない。ほとんどアブラっぽいし。

なんせ食べきるのが大変。減らない。

残そうかと思ったけど、なんとか完食。

スープ割りも書いてあったけど、ムリでした。

どうも、量でサービスしようとするところは苦手です。

スタッフは良い感じですよ。

★★★☆☆

醤丸 茨木店


かなり前からチェックしていたけど、営業時間の問題などで行けてませんでした。

つけ麺は久しぶりなので、食べてみようかなと思い。

JR茨木駅の東口を少し市役所方面に歩いた場所です。

しかし、思いっきり「つけ麺専門店」と書いてあるのに、ラーメンとか他のメニューも豊富。どないやねん。

この間行った三宮の店も「餃子専門店」と大書している横に、知りうる限りの中華料理のメニューが網羅されてて笑えたけど。


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間口狭し。二階もあるみたい。

午後二時くらいだったので、空いていました。

カウンターに座ると、灰皿があるので、少なくともこの時間帯は喫煙可です。

ラーメンも良さそうですが、つけ麺(辛つけ麺)をオーダー。

チェーン店のようです。

あまりトッピングの類はなく、つけ麺に関してはスープ割りもないです。

極太麺なので、ゆがく時間が7分ほどかかりますの張り紙。

メニューです

おしなべてつけ麺って料金設定が高めですよね。

確かに麺とスープを別々に出すので、手間はかかるだろうけど、材料なんかはそれほど変わらないと思うのですが。

大盛りも同じ値段らしいので、デフォルトの量を聞いてみると250gくらいとのことなので、普通にしました。

まず、見た目はいいですね。

確かに太めの麺だけど、極太と言うほどではない。

定石通り、まず麺だけを食す。

ボクの好みからいうとちょっと固めかな。

スープはかなり熱い(持てない)ので満足。

そして、思いほか辛い。

「辛い」と書いてても、あまり満足できるものはないので。

にしても、辛いだけで50円増しはどうよ。

スープには柚子が少し入っているようです。

チャーシューはサイコロ。

メンマは可もなく不可もなし。

なんというか・・・掴みどころのないお味でしょうか。

特にオススメもしませんし、さりとて、マズイとかでもない。

次に行くとしたら、ラーメンをオーダーすると思います。

★★☆☆☆

島田製麺食堂


ボクの住んでいる豊中市内のラーメン店は大体制覇したかなと思ってると、どんどん新規開店するので油断がならない。

本日の島田製麺食堂は、駅からはかなり離れています。阪神高速道路空港線の下の道路沿い。

でかい犬屋の向かいです。


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待ってる間に外観撮影

まだ、このお店ができいないので、犬屋のGoogleストリート・ビューを貼っておきます。

この地図をグリッと回してもらえればあります。

車で行ったのですが、店の駐車場がうまっていたので、近くの立体駐車場に停めました。あとでお店から駐車無料券がもらえるので。

空いてるかとおもいきや、結構並んでいました。

何度か書いていますが、ボクは並ぶのが大嫌いなので、どんなに旨くても基本並びません。今回は連れ合いに先に店に行かせて駐車場に入れてしまったので、仕方なく待つことにしました。

待っている人の中に、ラーメン専門店では珍しく老夫婦が。ボクらの直前でした。

店員との言葉のやりとりからすると、常連らしい。これくらいの歳になっても、ラーメンの食べ歩きとかできたらいいね。

20分ほど待って店内へ。

店員のモチベーションは非常に高く、話し言葉にCSを高めようとする気概を感じました。

ボクの頼んだのはつけ麺。

連れ合いは名物あごそば。  この2つがメイン。

つけ麺:スノコあり
あごそば

「あご」っちゅうのは、トビウオのことらしいです。

で、トビウオで出した出汁・スープ。

あごそばもそうですが、つけ麺も当然魚介系の濃厚スープです。

つけ麺は中太麺。もちもち。やはり、スープはそれほど熱くない。それ以外は旨いんですが。

それはともかく、あごそばが???異様にスープがぬるい。これいはいけない。

熱ければもっと旨いでしょうが。残念。

接客及び姿勢が良いだけに・・・残念。

ちなみに、カウンターには「写真歓迎、ブログにどうぞ」みたいな文言が書いてある。

自信の表れか。なので、敢えて書かせていただきます。

ラーメンは熱くないとね——。

★★★☆☆

大勝軒


あの大勝軒の名を冠したつけ麺がスーパーマーケットで普通に売られていました。

あまりに有名であるからなのか、毀誉褒貶の激しい、つけ麺オブつけ麺「大勝軒」です。

つけ麺大勝軒
つけ麺大勝軒 山岸一雄監修

まだ食べてません。明日のお昼にしようかな。

しかし、麺とスープだけで具がないのがちょっと悲しい。

多分・・・「誰がつくっても、大体こんなふうになるのよね」とか片桐はいりみないな結果になりそうですが。

つけ麺+温泉+マッサージ


結構、疲労がたまってるようで、日中眠くてしかたがない。

プチ自分へのご褒美ということで、温泉(箕面水春)へ行ってきました。久しぶりです。


本当は極寒の季節に露天風呂+スチームサウナというのが好きなのですが、本日は季節に似あわず、肌寒いのでいい感じかなと。


まず、腹ごしらえにラーメンなど食します。いつもの「亀王」。それほど好きな店でもない、というか、他に選択肢があれば行かないのですが、関西で油そばがラインナップされているのはここくらいしかない。


でも、新メニューとして「つけ麺」が出ていました。全く期待してませんが、ここはやはり押さえておかないと。良くわからん使命感から選択。
やっぱ、辛い方にしました。


おねいさんがかなり辛いので云々というのを聞き流し、オーダー。待つ事しばし

亀王つけ麺
つけ麺登場

やはり、九州ラーメンを謳っているので、細麺は譲れないのかな・・・。
つけ麺はやっぱ極太麺がいいなあ。予想通りっちゃあ、予想通り
しかし、麺同士がくっついて絡まって食いにくいんですけど。
おねいさんがいうほど、辛くもない。
チャーシューの代わりに鶏肉が入っているのは変わってるね。でも、亀王って、チャーシューが売りじゃないのか?
ネギと海苔がたっぷりなのはうれしいです。
全体的には残念ながら★☆☆☆☆ですねぇ。
でもこの店の若いスタッフは気持ちがいいんだ。この日の若いおねいさんも元気と愛想が良くてお勘定の時も、味はどうでしたか?って、正直者(堂)のボクが返答に困るような言葉を投げてくれたし。
うん、又来るよ。
普通のラーメンは結構おいしいんでね。変な冒険はしないでほしい。こちらは結構チャレンジャーなので・・・。
この日は奮発してマッサージも予約。
ゆっくり各種お湯を楽しんだあとに45分コースを。
こちらのおねいさんも一生懸命にほぐしてくれました。
後半はうとうとしてしまったので、ある意味もったいない。
総合的には満足!たまにはリフレッシュしないとね。

地元つけ麺 渡辺製麺


 ひさしぶりにラーメンブログです。

 最近オープンして人気になっているらしい、豊中駅前の「渡辺製麺」、つけ麺専門店です。まわりの評価は毀誉褒貶がかまびすしい店なんですが、ウェブ上ではかなり好評価です。

渡辺製麺1
外観・店内もきれいです。

 土曜日の昼下がり、ランチタイムは終わっている時間帯なので、とりあえず、先客は一人だけでした。

渡辺製麺
麺の色が濃いです。

 初めてなので、スープは普通の魚介系。

 つけ麺のセオリーとして、まず最初はスープにはつけずに、麺だけを味わいます。

うん、いける。中太麺と太麺があるのですが、やはりここは太麺で。しかし、ちょっと勘違いして、300gを選んでしまったので、後悔。多すぎた。

 スープは結構熱いので合格。写真の通り、面の上にはなにも具はありません。スープの中にチャーシューとメンマが入っているタイプ。
 チャーシューは程よいバラ肉でおいしいです。

 量は多かったのですが、なんとかおいしく完食できました。

 最後はスープ割りです。カウンターの上にダシの入ったポットがおいてあり、セルフサービスでスープ割りにするシステムです。

 うーん・・・ちょっとこのスープはエグ味がありますね。スープ割りは飲めませんでした。しかし、全体的にはよかったと思います。

 並ばなくてもよいのであれば、また行きたいと思わせる店です。
評価:★★★★1/2☆ ちょっとオマケかな。

産創館と大勝軒


 昨日は暖かいのを通り越して、暑かった。各地で夏日を記録しましたね。

 ボクは朝一のミーティングを終えて、堺筋本町にある大阪産業創造館で開かれる、産業創造館Web活用サポートフェア というイベントに行ってきました。

sansokan090318.jpg
大阪産業創造館

 これはウェブ関連サービスを行っている企業がブースを出し、ECサイトを運営している個人や企業に、自社のサービスを紹介しようという催しです。

 本来ならば、正直堂はブースを出す側に回らなければならないのですが、とりあえず、今回は見る側にまわりました。

 株式会社キャピタルスポーツとしては、ECサイトを3店舗運営しているので、まんざら冷やかしでもありません。

 5社ほどと話をしましたが、名刺をくださいと言われたのは2社のみ。意外とあまり積極的な売り込みはありませんでした。

 そのうち、一社はいかにも新入社員というかんじで、何を主張したいのかよくわからず。

 しかし、あとの一社は女性社長で、名刺をみるなり、「ああ、正直堂さんですか」と言われ、最近は顔サスことも多いなあと、ちょっと複雑な気分でした。

 収穫としてはあまりなし。

 ひととおり資料などをもらって、とっとと帰ろうと思い、外に出ると、さらに暑い。

 羽織っていた薄いコートをぬぎました。

zeroku090318.jpg
産創館向かいの「ゼー六」。最中の皮に挟んだアイスがうまい。

 さて、昼食です。ここで昨日の「麺野郎」の続き。あれくらいでボリュームがとか言ってたらいけないと思い知らされたのでした。

 本日の麺はかの有名な東京発「大勝軒」。つけ麺の元祖です。

 しかし、ここも常に行列の絶えない人気店なので、どうだろうか。

 お昼過ぎに扇町の店に向かいました。と、奇跡的に行列がない!やっと、大勝軒のつけ麺が食える!

 店に入る前にお兄ちゃんに注文を聞かれました。とても元気と愛想の良いお兄ちゃんです。

 何も書いていない普通のつけ麺と、中盛りと大盛り。この店はかなり、量が多いということを聞いていたので、普通のピリ辛つけ麺にしました。

daishoken090318.jpg

 それがこの写真で、それほど多くは見えないのですが、これがとんでもない。これで750円。ほんとに中盛りとかにしなくてよかったと思ったのでした。

 ところがとなりに座っている人が大盛りを注文していたのです。出てきた麺の量をみて、又びっくり。

 大盛りというよりは、大きなどんぶりに山盛りになっているのです。厨房の人も盛りつけ自体が大変そう。完全に罰ゲームかギャル曽根レベルの量でした。

 ボクには絶対無理です。

 この大盛りで950円というのは、とりあえず良心的です。

 食べることで東京に負けてたらあかんで、大阪!

 肝心の味は・・・さすが、元祖つけ麺。麺は固めで、ぷりぷりの歯ごたえがしっかりとうまい。だし汁は濃厚でがっつりとボディのある、コクのあるスープです。

 ただ、やはり、汁の温度が低いんですね。チャーシューもこんなもんでしょうか。

 今までのつけ麺、味の総合では、スープがアチアチの大鶴製麺所(野暮天)が一番かな。ただ、あの店にこのダイナミックなボリュームはない。

 本日は★★★★!

つけ麺 麺野郎


 純粋なラーメン日記を・・・。

 すぐ近くにあるのに、今まで行けなかったラーメン、「麺野郎」。

 ネーミングは今一つかと思うんですが、味はいいということで。ケンコバのお墨付きらしいし。

 でも、会社からウチに帰るのとは逆方向だし、夜9時からしかあいてないし、確実に並ぶ店だし、ということで、見合わせてました。

本日は息子と二人でのラーメン行。ま、じっくりと話すこともあるしね。

 大体9時過ぎについたのですが、外には3人並んでいるだけでした。これくらいなら、ラッキー。ちょっと寒いけど並びます。店の中からは、麺を茹でるのと、スープの匂いが極上のハーモニーを運んできます。

。 少し待って、中に通されました。カウンターだけだけど、15席くらいはありそう。

 ボクは普通のつけ麺を。普通でも300g。多いぞ。セガレ(180cm8?kg/アメフト ランニングバック)には400gを注文してやりました。ちなみにヤツはすでにしっかりと晩飯を済ませてきてます。

 待つことしばし。まず、スープが。そして、目の前で茹でられた麺が出てきました。

menyaro0317.jpg

 店内には、食べ方のコツみたいなのがくどくどしく書かれています。まず、スープを味わえじゃの、スープをつけずに麺のみを味わってみろじゃの。

 言い忘れましたが、この店はあの豊中「麺哲」プロデュースの店なので、その辺のこだわりがうるさいのです。

 麺うまし。スープもうまし。さすがの麺哲系列の店というところ。

 でも、やっぱり、スープがぬるいんですよね。これだけが減点かな。

 それと、チャーシューのでかいブロックがヘビーすぎるか。

 接客はまあまあ 評価 ★★★ セガレはさすがに400gと格闘しています。ボクも300gで腹いっぱい。

 標準で300gはいかがなものか。

 しかし、このキモチは明日になって、さらに大きく膨らむのであった。〈続?〉

システムトラブル ひー


正直堂の(この)サイトは、Movarble Typeで構築されています。各ページがCMSで生成されておるわけです。

当然、このブログも。

昨日、ブログの更新をしようとしたら、Movarble Typeの管理画面にログインできないのです。

データベースにアクセスできない旨のエラーメッセージがでるばかり。あせって、正直サイトの管理者S君に連絡をとったり、代理店もしているファーストサーバに連絡をとったり。サーバの障害ではないということなので、なにかの拍子にデータベースが壊れたのか。としたら、この何年かの積み重ねはどうなるのか。

目の前まっくらだー。

そうこうしているうちに、商談から帰ってきた本日の夕方、再チャレンジしてみると、あっさりとログインできました。

ということは、データベースも無事だったのだろう。

まあ、ファーストサーバは常にバックアップはとってくれているので、それほどの被害にはならないはずではある。(たぶん)

原因はゆっくりと究明することにしよう。

ああ、心臓に悪い。

ということで、本日のラーメンレポート。

ここんところ、ちょっとはずれかなあ、というようなつけ麺ばかり食べていたので、何度も行ってるところですが、新梅田食道街の「つけ麺 上方屋五郎ェ門」に行ってきました。すぐ近くにある「あらうま堂」の姉妹店です。

あらうま堂はランチタイムですら禁煙ではないというところがネックなのですが、こちらはカウンター5席くらいの超小さい店なので、禁煙です。

結構並ぶ店ですが、本日は昼時に行ったので、ご覧のとおり、列ができていました。

goroemon090219.jpg

並ぶのは嫌いなボクですが、もぉ、口がつけ麺になっていたので、仕方なく並びました。ま、結構回転は早かったですが。

ここは割と接客も良いので気に入っているのです。

でも今日は、混んでいたせいもあって、出来上がる順番を抜かされてしまいました。ま、こんなことで暴れるなんぞは小さい小さいと思って何もいいませんでしたが、いたって顔に出るタイプなので、カウンター内のお兄さんには無言のプレッシャーは与えていたと思います。

お詫びにはトッピングのゆで卵が追加されていました。

別にいらなかったんですが。

麺はいつものとおり、太麺のプリプリ。まずは麺だけを味合わなくてはいけません。うん、うまい。

そしてパンチのある、濃厚なだし汁もグーですが、もう少し熱ければ言うことなしというかんじです。

本日は300グラムの麺を注文しました。

この間は正直堂のI君が400クラムを食べて死にそうになったと言ってました。

正味、麺だけで400グラムはそりゃ多いでしょうね。

ちなみに券売機で買うメニューには500グラムまであるんですが。

とりあえず、満足して女子スタッフのHさんと商談に向かったのでした。ここは期待を裏切りませんよ。ぜひ!

ところで、今日木曜日は銭湯の日です。その前に又ラーメンを食ってしまいそうな気がする・・・。